飯野治療院集客事務所

株式会社タッチコード

「1」に頼って絶滅したハワイミツスイ

from飯野恵太
ドトール珈琲農園より
 
 
 
 
早速、息子と読んでみました。
「わけあって絶滅しました。」
 
 
 
 
色んな動物の絶滅理由が書かれていて
とてもおもしろかったのですが
その中にある「ハワイミツスイ」の
絶滅のエピソードは特に勉強になるなーと
思いました。
 
 
 
 
ハワイミツスイは、その名の通り
ハワイに生息する蜜を吸う鳥なんです。
 
 
 
 
花の蜜や、その付近にいる虫を食べて
いるのですが、それを食べやすいように
クチバシがすごいカーブをしていて
ちょうど、人がストローを使ってジュースを飲むみたいに
便利な形をしているんです。
 
 
 
 
花の蜜を吸うと言っても
ハワイフトモモというハワイに生息する花だけを
吸っていたんですね。
 
 
 
 
たった1つの食物によって
生活を支えていたんです。
 
 
 
 
クチバシも、ハワイフトモモを
吸うことにだけができる形に
なってしまったんです。
 
 
 
 
このハワイミツスイが
絶滅した理由を既に
想像できた人もいそうですね。
 
 
 
 
そうなんです。
彼らは、たった1種類の花に
食事を依存していたので
この花がなくなってしまったら
もう生き残ることができなくなってしまったんですね。
 
 
 
 
ハワイフトモモという花は
ハワイに人間がやってきて
畑などを作った影響で
駆逐されてしまったんです。
 
 
 
 
この花だけから栄養を摂っていた
ハワイミツスイはひとたまりもありません。
間もなく絶滅してしまいました。
 
 
 
 
「1」というのは最悪の数字
有名な言葉があります。
 
 
 
 
たった1つのことに依存するというのは
とても危険なことなんです。
 
 
 
 
・たった一人のスタッフだけが管理できる
・集客手段がチラシだけ
 
 
 
 
こういう状態だと頼っている「1」が
0になってしまうと、その瞬間に
ビジネスが成り立たなくなりますよね。
 
 
 
 
ハワイミツスイも「1」に頼って
絶滅しちゃいました。
 
 
 
 
あなたも、もし「1」に頼ってることが
あったら気をつけて下さい。
考え直す必要がありそうですね。
 
 
 
 

 

ベローチェ、スタバにみる顧客満足と推奨意向

 

from飯野恵太
YahooのLODGEより
 
 
 
 
あなたは、カフェと言ったら
どこに行きますか?
 
 
 
 
スタバ?
ドトール?
ベローチェ?
コメダ珈琲?
 
 
 
 
コーヒーチェーンの
顧客満足度調査によって
明らかになった
消費者行動についての
すっごいおもしろい
お話をしますね。
 
 
 
 
日本生産性本部・サービス産業生産性協議会という
ところが行った顧客満足度指数が
発表されたんですが、
コーヒーチェーンで
顧客満足度1位に輝いたのは
どこだと思いますか?
 
 
 
 
実は、ベローチェが顧客満足度では
1位になったんです。
2位がドトールで
3位はコメダ珈琲
 
 
 
 
スタバがダントツかと思ったんですが
4位にも入れず圏外だったんですね。
※4位までしか公表されてません
 
 
 
 
ベローチェが顧客満足1位っていうのは
すごく意外だったんですが
ベローチェはコーヒー200円という
その安さの点で顧客満足の1位に
輝いたと言われています。
 
 
 
 
で、ここからが面白いんですけど
この調査には、「推奨意向」という
項目があります。
これは、他の人に勧めたいと思うか?
という指標なんですが
顧客満足度で1位の
ベローチェは、なんと
圏外なんです。
 
 
 
 
顧客満足度では1位なのに
だからといって、人にすすめたいとは思わない。
 
 
 
 
自分はベローチェの低価格に
満足しているけど、それが
他の人にも喜ばれるかはわからないから
オススメはしない。
 
 
 
 
逆に、スタバは、この推奨意向が
1位なんです。
 
 
 
 
スタバは品質も高いし、ブランドがある
人にすすめても「間違いのない選択肢」と
思われているということなんですね。
 
 
 
 
普通に考えると
当人が満足するということが
口コミ、紹介につながると思いますが
このデータから分かる通り
必ずしもそうではないんです。
 
 
 
 
お客さんに推奨してもらうには
人にオススメしても
「間違いのない選択肢」と
思ってもらうことが重要なんですね。
 
 
 
 
ちなみに、間違いのない選択肢と
認識してもらう方法の1つとして
人気があることを認識してもらう
というものがあります。
つまり、あなた以外にも、たくさんの人が
喜んでいるということを
知らせてあげるんです。
 
 
 
 
院内の壁に患者さんの喜びの声を貼ったり
院内紙、ニュースレター等で
他の患者さんの喜びの声を紹介するなど。
 
 
 
 
こうすることで
自分だけじゃなく
他の人も喜んでいることがわかり
やっぱり「間違いない選択肢」なんだ
と思ってもらえますよね。
 
 
 
 
集客に限らず
口コミにも大事なんですよね。
顧客の声というのは。
 
 
 
 

 

わけあって絶滅しましたを買ったわけ

 

 

from飯野恵太
YahooのLODGEより
 
 
 
 
「わけあって絶滅しました。」って本
知っていますか?
 
 
 
 
発売後にすぐベストセラーになった本なんですが
これまでに絶滅した動物が、なんで
絶滅したのか、その理由をおもしろおかしく
紹介している本です。
 
 
 
 
ツノが豪華すぎて絶滅した鹿とか
やみくもに上陸して絶滅した爬虫類とか。
 
 
 
 
この本の存在を知った瞬間に
購入を決断して、Amazonでポチったのですが
その時に、僕が何を考えていたかと言うと
息子と読んだときに楽しい時間を過ごせそうだ!と
思ったんですね。
 
 
 
 
息子は動物が大好きなんですが
この本を一緒に読んだら
喜んでくれそうだし
彼の知らない動物を知ってもらえるし
「こんな理由で絶滅しちゃったんだね!」と
おもしろい絶滅理由をネタにして
ニコニコと幸せな時間を
過ごせると思ったんです。
 
 
 
 
その光景がぶわっと頭の中に
浮かんだので、次の瞬間には
購入を決意してたんですね。
 
 
 
 
「人は、商品ではなく感情を買う」という
言葉がありますが
まさに、その言葉が脳裏をよぎった瞬間でした。
 
 
 
 
本には情報が載っていますが
わけあって絶滅した動物の情報が
欲しかったわけじゃなくて
息子との楽しい時間を過ごしたときの
幸せな気持ちを買おうと思ったんですね。
僕は。
 
 
 
 
僕がもし、この本の販売を任されて
広告を作るとしたら
そんな「親子のひととき」を
過ごせることを前面に伝えたいなぁと
思いました。
 
 
 
 
案の定、Amazonのレビューを見ていても
「親子で楽しく読めます!」というコメントが
たくさんありました。
 
 
 
 
商品ではなく感情を売ることの大切さを
改めて実感しましたね。
 
 
 
 
もちろん、本だけじゃなくて
整骨院での施術の販売にも
使えることですよね。
 
 
 
 
その施術を受けることで
患者さんがどんな感情を手に入れるのか?
どんな経験をすることができるのか?
それを調べて、伝えてあげることで
施術を受けたい!!と思う人は
きっと増えますよね。
 
 
 
 

 

チョコをあきらめさせる「理由のパワー」

 

 

from飯野恵太
二子玉のスタバより
 
 
 
 
オーケースーパーって
めちゃくちゃ安いですよね。
 
 
 
 
近くにオーケースーパーがあるので
しょっちゅうそこで買い物しています。
 
 
 
 
息子と散歩がてら
一緒に買い物に行くことがあるんですが
息子は、スーパーに到着するなり
まっしぐらでお菓子ゾーンに駆け込んでいきます。
 
 
 
 
子供って本当にお菓子好きですよね。
息子は二歳になるんですが
特にチョコレートが大好きで
アンパンマンのチョコレートは
大好物なんです。
 
 
 
 
いつもスーパーに行ったら
息子のお菓子を一個買ってあげるんですが
チョコを食べると、最近デキモノが
できちゃっていたので
チョコを禁止にしたんですね。
 
 
 
 
お菓子を選ぶ時に
息子はチョコを選ぶんですが
「チョコはだめだよ。他のにしようね」
と言って、僕がチョコを棚に戻すんですが
これを何度も繰り返すんです。
 
 
 
 
「ゼリー美味しいよ」
「グミ美味しそうだね〜」
こんなことを言って
他のお菓子を選ばせようとするんですが
なかなか納得してくれません。
 
 
 
 
お菓子選びで納得させるのは本当に大変だなーと
いつも思っていたんです。
でも、妻と息子とのやり取りで
その考えが覆ったんです。
衝撃でした。
 
 
 
 
ある日、三人でスーパーに行ったんですが
その日も同じように息子は
お菓子コーナーにまっしぐら!
また、チョコを選ぶぞー、、、と
思っていたら。妻が
「チョコはブツブツができちゃうから違うのにしようね」
と言ったんです。
 
 
 
 
それを聞いた息子は「ブツブツ?違うのにする?」と
言って、すんなり他のお菓子を選んだんです。
 
 
 
 
僕と妻との違いは何かわかりますか?
 
 
 
 
「理由」です。
妻は、息子に他のお菓子を選んでもらいたい時に
理由を伝えていたんです。
 
 
 
 
「チョコを食べるとブツブツができちゃうから」
という理由を伝えることで
息子はそれに納得して
すぐにチョコ以外のお菓子を
選び始めたんですね。
 
 
 
 
僕は、その時すっかり
理由のパワーを忘れていたんです。
 
 
 
 
「理由」って人を動かすものすごい
強いパワーを持っているんですが
この理由の力を知らなかったり
知ってるのにちゃんと使えてない人って
多いんです。
僕の息子への接し方がそうだったように。
 
 
 
 
「コピー機への割り込み」という
有名な実験があるんですが
この実験では、「理由」を伝えない場合に比べて
「理由」を伝えるグループでは
大多数の人が、コピー機の列への割り込みを
許してくれたんです。
 
 
 
 
しかも、その「理由」の
内容が真っ当なものじゃなくても
大多数の人が割り込みさせてくれたんです。
 
 
 
 
この実験からもわかるように
人を動かすのには「理由」を伝えることが
大事なんですね。
理由の中身よりも、理由を伝えるという
行為自体が大事なのです。
 
 
 
 
大事で、強力な「理由」を伝えずに
いろんなことを案内してしまうということが
整骨院のオペレーションで
本当によく見かけます。
 
 
 
 
特にこれで機会損失しているのが
リピートにつなげる次回来院時の
案内のときなどですね。
 
 
 
 
あなたの中では当然と思ってることでも
患者さんにイチイチ理由を伝えないといけないのです。
 
 
 
 
リピートさせられない原因が
この「理由」の伝達不足だったっていうことが
本当によくあります。
 
 
 
 
あなたは、「理由」を伝えていますか?
「伝えてる」と思った人でも
客観的に見たら伝えられてないことって
あります。
 
 
 
 
ぜひ、見直してみてくださいね。
 
 
 
 

 

 

 

ビジネスにおけるパンプアップの役割

 

from飯野恵太
二子玉オフィスより
 
 
 
 
夏も真っ盛りで筋トレにも
熱が入る今日このごろ。
その情熱をまたメルマガで
発散させたいと思いました。
久しぶりに筋トレの話をさせてください。
 
 
 
 
筋肉が出てきた時点で
メール閉じてます。と
以前、女性読者に言われたことがあったんですが
それでも、かまわないのです。
僕は今から、筋肉について語ります。
 
 
 
 
一時期、筋トレの話を立て続けに書いたら
メルマガ解除数が急激に増えたのですが
かまいません。今から、筋肉を語ります。
 
 
 
 
ビジネスにもつながるオチを用意しているので
いま、閉じようとしたあなたも続きを御覧ください。
 
 
 
 
僕が行っているトレーニングって
主に2つの意図を持って
実施しています。
 
 
 
 
1つは、限界を超える負荷を与えること
もう1つは、パンプアップさせること
 
 
 
 
今日は、パンプアップについて
語らせて下さい。
 
 
 
 
パンプアップってどういうことかというと
筋肉の特定の部位に血液を送り込んで
パンパンに膨らませる行為のことを言います。
 
 
 
 
ボディビルダーが大会の直前にやって
より筋肉を大きく魅せるために
実施していることでも有名ですよね。
 
 
 
 
これを日常のトレーニングにも
取り入れると、筋肥大の効果を
最大化することができるんです。
 
 
 
 
パンプアップをすると
一時的にですが
筋肉が腫れ上がって大きくなるんですね。
 
 
 
 
そうすると、脳をパラダイムシフトさせられるんです。
「俺の筋肉ってこんなにデカくなるんだ」
「デカくしてもいいんだ」
と。
 
 
 
 
パンプアップの効果自体は
一時的なんですが
脳がデカくなってもいい!と
認識するので筋肥大の
効果が全然変わるんですね。
 
 
 
 
同じように限界を超えるトレーニングをしていても
パンプアップトレーニングをするか、しないかで
筋肉の成長スピードが全然変わるんです。
 
 
 
 
これって、治療院の経営や
他のビジネスにも同じことが言えると思うんです。
 
 
 
 
例えば、回数券で短期的に売上をあげるっていうことの
良し悪しって割と議論されることだと思うんですが
パンプアップ効果はすごくあると思うんです。
 
 
 
 
毎月80万円前後の売り上げを平均的に
推移している治療院のオーナーが
回数券など販売して、一時的にでも150万円の売上をあげる。
 
 
 
 
もちろん回数券を販売したので
売上は一時的です。
 
 
 
 
でも、一月に150万円を売り上げたという
経験をすることで、自信がつきますし
脳が150万円売上を作れる
能力を認識します。
おれは、150万円の売上をつくれるんだ!と。
 
 
 
 
そうすると、最初は一時的な売上だったとしても
それが当たり前になり
数カ月後には、平均的に150万円の
売上を生み出せるようになる。
 
 
 
 
こういうプロセスをたどった
先生を数多く見てきました。
 
 
 
 
あとは、仲間の成功に刺激される
ケースもありますね。
 
 
 
 
仲間が突出した売上をあげると
こいつにできたなら、自分にもできるはず!と
思って、後追いで成果が出ることもあります。
 
 
 
 
筋肉にもビジネスにも
パンプアップって大切ですよね。
 
 
 
 
一時的な成功例であっても
それは、必ずあなたの自信になりますし
何より脳が認識をしてくれますからね。
 
 
 
 
レッツパンプアップ!!
 
 
 
 

 

 

「高齢者と言わない都市」って何が言いたいの?

 

from飯野恵太
二子玉のスタバより
 
 
 
 
最近、家族で大磯ロングビーチに出かけたのですが
東名高速を走っていると
目につく横断幕がありました。
 
 
 
 
「70歳代を高齢者と言わない都市 やまと」
 
 
 
 
このスローガンというか
キャッチコピーを見た時に
意味がわからなすぎて
頭の中で「?」が飛び交いました。
 
 
 
 
大学の先輩家族も車に
乗っていたのですが
助手席の先輩も
「あれ、どういう意味?」と
僕と同じような感想を持っていました。
 
 
 
 
かなりの人が意味不明なんだろうなと思って
ツイッターで調べてみたんですけど
やっぱりツイッター上でも、意味わからないと
言っている人が結構いました。
 
 
 
 
「70歳代を高齢者と言わない都市」
と言われて、あなたは、どんなことを思いますか?
 
 
 
 
一瞬、社会保障制度の範囲を限定するような
宣言なのかな?と思ったりしました。
 
 
 
 
70歳代の人も大和市では高齢者じゃないから
病院も1割負担になりませんよー、的な。
 
 
 
 
あまりにも意味がわからなかったので
このスローガンの意図をネットで
調べたんですが、本当はポジティブな
意味で使われていたみたいなんです。
 
 
 
 
生涯現役意識を高めて
いつまでも生き生きと
活躍してもらうための宣言です
と。
 
 
 
 
このスローガンを作った
大和市の中では
「高齢者と言わない=生涯現役」
の図式があると成り立っていると思いますが
普通の人にはそんな図式は成り立っていませんよね。
 
 
 
 
自分の考えるように相手が考えるとは
限らないんですよね。
当然のことなんですが
いざ、自分で広告文や
キャッチコピーを作ると
忘れてしまうんですよね。
 
 
 
 
ひねりも効いているし
自分的には大満足!
ってキャッチコピーやヘッドラインも
読み手側にすると、意味不明だったり
曲解しちゃうということもあります。
 
 
 
 
おしゃれさや
カッコよさ、自分の満足度よりも
「相手に伝わるか?」ということが
一番大事ですよね。文章作るときは。
 
 
 
 

ゲーム機大戦

 

from飯野恵太
二子玉のオフィスより
 
 
 
 
先生はゲーム好きでしたか?
 
 
 
 
僕は無類のゲーム好きだったんですが
第4世代と言われるスーパーファミコンや
第5世代と言われるセガサターン、プレステ、ニンテンドー64
が、めちゃくちゃ流行っていた世代でした。
 
 
 
 
これらのゲームをやっていた方って
多いと思うんですけど
第5世代のゲーム機
それぞれの機種がどれぐらい売れていたかって知っていますか?
 
 
 
 
国内での販売台数が
プレステが2000万台
セガサターンが580万台
ニンテンドー64が540万台
 
 
 
 
プレステの一人勝ちだったんですね。
プレステは世界でも、1億台以上販売しているんです。
 
 
 
 
すごい意外だったのが
セガサターンよりニンテンドー64の方が
売れてないんですね。
 
 
 
 
セガサターンって自虐的な
CMも流していたので
負け組的なイメージ
あると思いますが
64はそのセガサターンより
もっと売れてなかったんですね。
 
 
 
 
64って
「みんなで遊べる」というのを
強みにしていたんですが
実は、これが足を引っ張ってしまったらしいんですね。
 
 
 
 
プレステは、FF7を始めとする
RPGのソフトが充実している
一人で遊ぶ用のゲーム機だったので
自分が持ってないと満足しなかったんですが
64の場合は、みんなで遊ぶゲームだったので
誰かが持っていれば、その友達の家に集まって
64をすればよかったんですね。
 
 
 
 
プレステは一家に一台
64は誰かが持っていれば満足
 
 
 
 
こういう構図ができあがってしまったんですね。
 
 
 
 
かくして第5世代のゲーム機は
64が惨敗してプレステが一人勝ちするという
結末を迎えたのです。
 
 
 
 
64の強み、特徴というのが
まさかの結果につながってしまったんですね。
 
 
 
 
任天堂ってゲーム業界でずっと
勝ち続けているイメージがありますけど
このプレステとの戦いでは
大敗を喫しているんですね。
 
 
 
 
しかし、任天堂はもちろんこのまま
負けたままでは終わらず
このあと大胆な戦略を取って
巻き返しを図るのです。
 
 
 
 
少し長くなったので
続きは明日のメルマガで紹介します。
 
 
 
 
つづく。