飯野治療院集客事務所

株式会社タッチコード

「全てだと思うけど、わずかだと思う」

 

from飯野恵太
新宿のルノアールより
 
 
 
 
日本中を沸かせた
サッカーワールドカップは
ベルギーとの惜敗で幕を下ろしましたね。
 
 
 
 
試合直後のインタビューで
西野監督がこんな風に
語っていました。
 
 
 
 
Q:どんなところでベルギーとの差を感じましたか?
 
 
西野監督:
ベルギーとの差は
全てだと思うけど、
わずかだと思う
 
 
 
 
すごく印象的な言葉ですよね。
 
 
 
 
「全てだと思うけど、わずかだと思う」
 
 
 
 
「伝え方が9割」の著者の方が
言っていましたが
こういうのをギャップ言葉と言うらしいです。
 
 
 
 
対称的な言葉を
続けると、すごく
印象に残る言葉になるんですね。
 
 
 
 
谷選手の「最低でも金、最高でも金」とか
新庄選手の「記録よりも記憶に残る」とか
 
 
 
 
人に印象づけたい時
注意を引きたい時
特に伝えたいメッセージがある時
 
 
 
 
このギャップ言葉って
アイディアは活用できそうですよね。
 
 
 
 
今日は短めです。
 
 
 
 

どんぐり

 

from飯野恵太
下北沢のスタバより
 
 
 
 
久しぶりに下北沢に来たんですが
相変わらず奇抜な人が多いですね。
下北沢は。
 
 
 
 
スタバで少し仕事しようと
作業していたら
目の前でトランクスくらいの丈の
半パンを履いて、サスペンダーを
つけてる成人男性がいました。
 
 
 
 
どういうこと?と思いながら
こんな奇抜な格好の人
他じゃあなかなか出会えないなーと思いながら
こうしてメルマガを書いています。
 
 
 
 
さて、話は変わりますが
メルカリで史上最も
「いいね」を集めた商品って
何か知っていますか?
 
※メルカリって「いいね」機能がついていて
購入しなくても気になる商品にいいねをつけることができるんです。
 
 
 
 
高級ブランドの商品でしょうか?
有名人が出品した商品でしょうか?
超レアな限定商品でしょうか?
 
 
 
 
違います。
 
 
 
 
メルカリ史上最も
「いいね!」を集めた商品は
どんぐりなんです。
 
 
 
 
どんぐりですよ。
公園で拾ったどんぐり。
 
 
 
 
このどんぐりは1,500件以上の
いいねを集めてメルカリ史上
ぶっちぎりのいいね数を
叩き出したらしいです。
 
 
 
 
すごくないですか?
でも、ただのどんぐりが
こんなにいいねを集めることが
できたのは、どんぐりそのものじゃなくて
その裏にある「ストーリー」によってなんです。
 
 
 
 
このどんぐりは、ある小学生が
お母さんのアカウントを借りて
出品した商品なんですが
彼は、当時どうしても欲しい
仮面ライダーのカードがあったらしく
それを買うためのお小遣いを
稼ぐために、ママがよくやってる
メルカリを使うことを
思いついたらしいんです。
 
 
 
 
そして、公園でキレイなどんぐりを
拾ってきて、それをメルカリに出品したんですね。
 
 
 
 
息子がそんな経緯で
出品したどんぐりであることを
この「ストーリー」を載せて
ママが出品したところ
爆発的ないいね!を集めたんです。
 
 
 
 
ちなみに、このどんぐりは
300円で売れたらしいです。
 
 
 
 
なんか、ほっこりする
エピソードですよね。
 
 
 
 
いつの時代も、どんな場所でも
「ストーリー」って人の心を動かす
強烈なパワーを持ってるんですよね。
 
 
 
 
当然ながら、このストーリーを伝えずに
どんぐりだけ出品しても
いいねなんて、ほとんどつかなかったはずです。
 
 
 
 
でも、出品する背景にある
ストーリーに、みんなが
その姿を想像してほっこりした
気持ちになり、ついついいいね!と
押したんですね。
 
 
 
 
ちなみに、「ストーリー」は
どんぐりにいいねを押してもらう時
以外にも、色んな場面で
人の心を動かすために
強力なパワーを発揮します。
 
 
 
 
特に新患さんとの出会いのときに
このストーリーを伝えることを
強く推奨しています。
 
 
 
 
どんぐりのエピソードでも伝えたように
ストーリーというのは
人を動かす半端ないパワーがあります。
 
 
 
 
先生がなぜ治療家として働いているのか?
どんな情熱を持って働いているのか?
治療家になるまでにどんな苦労があったのか?
 
 
 
 
そんなストーリーを新規の患者さんに伝えてみてください。
伝えない場合に比べて
患者さんの先生に対する印象って
大きく変わりますよね。
 
 
 
 
先生の人格や、個人的なストーリーこそが
競合院の誰もが真似することのできない
強烈な差別化になるのです。
 
 
 
 

 

網紅(ワンホン)のライブコマースに学ぶ信頼関係

 

from飯野恵太
自宅オフィスより
 
 
 
 
「網紅」(ワンホン)って知っていますか?
中国でインフルエンサーのことを
網紅(ワンホン)と呼ぶらしいです。
 
 
 
 
youtuberとかインスタグラマーを
イメージしてもらえればいいと思うんですが
その中でも、特に影響力の高い人たちですね。
 
 
 
 
芸能人じゃないんだけど
ネットを介して一部の層で知名度があって
影響力のある人たちです。
 
 
 
 
いま、この網紅(ワンホン)の
ライブコマースと言われる
生配信を使ったネットショッピングが
すごく人気らしく
ある網紅(ワンホン)は
一日に3億以上もの売上を
記録したことすらあるんだとか。
 
 
 
 
人口が多いのもありますが
すごいですよね。
 
 
 
 
芸能人じゃなくて
いわば、素人が行う
生配信で商品を紹介して
たった一日で3億円以上も
売上が出ているんです。
 
 
 
 
ライブコマースって
テレビショッピングに似ていますが
一番の違いは、「双方向性」があるということ。
 
 
 
 
テレビショッピングって
芸能人がテレビで一方的に
しかも、スポンサーに「忖度」して
商品をPRしますよね。
 
 
 
 
でも、ライブコマースなら
視聴者は気になることがあったら
生で配信者に質問することができます。
しかも、網紅(ワンホン)も
視聴者との「信頼関係」が重要なので
目先の売上をあげるために
嘘をついたりしないんです。
 
 
 
 
使用感を正直に伝えて
ダメなところはダメ!と
欠点も包み隠さず伝える。
 
 
 
 
だから、視聴者ともより信頼関係が
構築できるし、結果的に売上がのびる。
 
 
 
 
そんな仕組みができあがっているんですね。
 
 
 
 
キングコングの西野さんが言ってましたけど
芸能人は、全く信用されてないから
関わり方を改めないとダメって言ってましたね。
 
 
 
 
芸能人って、お金をもらうのは
テレビ局からなので、テレビ局の意向には
逆らわないように意見を言う必要があるんですよね。
 
 
 
 
だから、不味いラーメンでも美味しく
食レポしなければいけませんし
テレビショッピングでも大げさに
リアクションしないといけません。
 
 
 
 
視聴者のほとんどもそれが
全て正直な回答ではないことくらい
薄々気づいていますよね。
 
 
 
 
網紅(ワンホン)による
ライブコマースでも顕著に現れているように
これからの時代は、ますます
信頼関係が大事になる時代ですよね。
 
 
 
 
ダン・ケネディが言っていましたが
ビジネスにおける唯一の資産は
「顧客との関係性」である。と。
 
 
 
 
そして、それを育む唯一の方法は
「コミュニケーションを取り続ける」
ということなんですよね。
 
 
 
 
中国の網紅(ワンホン)もそうですが
日本のyoutuberも、ファンを増やし続けてる人って
あらゆるメディアを使って
露出して、コミュニケーションを取り続けていますよね。
 
 
 
 
先生にとっても、同じです。
先生の唯一の資産は患者さんとの関係性ですから
コミュニケーションを怠っていはいけませんよ。
 
 
 
 

 

子供に報酬を与えると落書きがピタリと止まる

 

from飯野恵太
二子玉のスタバより
 
 
 
 
日曜日、息子と義父母と一緒に
府中市郷土の森というところに
行ってきました。
 
 
 
 
ここには
じゃぶじゃぶ池というものが
あるんですが
ここが子供にはぴったりの
最高の遊び場なんです。
 
 
 
 
子供の膝くらいの高さの
プールがテニスコート10面分くらいに
広がっていて無数の噴水があるんです。
 
 
 
 
息子は目をキラキラさせて
遊んでましたね。
 
 
 
 
子供の遊び方を見ていて
思ったんですが
彼らって本当に全力で
遊びますよね。
体力の限界まで遊び切ります。
 
 
 
 
息子は眠くなると
怒りっぽくなるんですが
あることで注意をしたら、かなり反抗的だったので
相当眠いんだろうなと思って
着替えさせてベビーカーに乗せたら
30秒くらいで就寝していました。
 
 
 
 
こんなギリギリまで眠くなるほど
ヘトヘトになるまで全力で遊べるって
本当にすごいですよね。
 
 
 
 
遊び、仕事問わず
こんな残りの体力も無視して
ガンガン動くことのできることって
なかなかないですよね。
 
 
 
 
子供が遊びと向き合う姿勢って
この世の中で最もモチベーションの高い
状態だと思います。
 
 
 
 
活動そのものが楽しくて
仕方ない状態。
 
 
 
 
子供たちは自分たちが楽しくて
遊んでるんですけど
これに他者が介入すると
このモチベーションが
ごっそりそがれるという
恐ろしい行動心理があります。
 
 
 
 
あるおじいさんが、壁の落書きに
困っていたらしいのですが
落書きをする子供たちに
落書きの報酬として「お駄賃」を
与え始めたらしいのです。
 
 
 
 
最初は子供たちも
落書きもして、さらにお駄賃まで
もらえると喜んで
落書きをしていたんですが
ある日から、お駄賃をストップしたらしいです。
 
 
 
 
そしたら、子どもたちの落書きは
ピタリと止んだらしいのです。
 
 
 
 
お駄賃をもらえないなら
バカバカしい!と。
最初は、お駄賃なんてなくても
落書きを楽しんでいたのに
子どもたちのモチベーションの
源泉が変わってしまったんですね。
 
 
 
 
こうやって外部から報酬を
与えてしまうと、それまで
活動そのものを楽しんでいたのに
モチベーションが逆に削がれてしまう
ということが起こるのです。
 
 
 
 
これは、患者さんへ紹介をお願いするときも
気をつけなければいけません。
 
 
 
 
よく紹介してくれる患者さんっていると
思うのですが、こういう人って
紹介することそのものが
楽しくてしていることが
多いです。
 
 
 
 
でも、この紹介行為に
報酬を与えてしまうことによって
子どもたちの落書きと同じように
意図せず目的をすり替えてしまうという
危険性があるんです。
 
 
 
 
紹介してくれた人に
安易に、お金や割引券を渡すことは
やめたほうがいいんですよね。
 
 
 
 
子供にお小遣いを与えて
勉強を奨励するのも
絶対にやめたほうが良いですよね。
 
 
 
 

 

 

なぜ、コカコーラゼロへの評価が変わった?

 

from飯野恵太
二子玉のスタバより
 
 
 
 
コカコーラゼロ。
最近の僕の相棒です。
 
 
 
 
最近は、常にコカコーラゼロが常備されていて
出先でも水分補給するときは
だいたいコカコーラゼロを飲んでいます。
 
 
 
 
いま、過酷な糖質制限をする
ケトン体ダイエットをしているのですが
そのため、一日を通して
ほとんど糖質を摂取していないんですね。
 
 
 
 
そうすると、無性に甘みが欲しくなるときがあって
そういう時に、本当に重宝するのが
コカコーラゼロなんです。
体内に吸収されない人工甘味料が使われているので
どれだけ飲んでも糖質は摂取されないんです。
 
 
 
 
でも、最初にこのコカコーラゼロを知ったのは
前職サラリーマン時代に後輩がよく飲んでいたことが
きっかけだったんですが
このときは、ものすごくコカコーラゼロに
否定的でした。
 
 
 
 
ダイエットしたいのに
コーラなんて飲もうとするな!
しかも人工甘味料なんて
体に悪い!
 
 
 
 
こんな感じですごい否定的だったんです。
 
 
 
 
人工甘味料が体に悪いかどうか
その根拠とかを調べたわけでもないのに
イメージだけでものすごく否定していたんです。
 
 
 
 
ダイエットしたいなら
お茶を飲めば良いんだから
コカコーラゼロなんて不要だ!
って思ってたんです。
 
 
 
 
でも、糖質制限ダイエットを始めて
コカコーラゼロに本当に助けてもらってるので
めちゃくちゃその存在に感謝していますし
人工甘味料がどれだけ素晴らしい発見なのか?
ということに友人にも滔々と語っています。
 
 
 
 
人工甘味料に関しては
賛否両論あると思うんですが
賛成しているひとのほとんどは人工甘味料を摂取していて
否定しているひとのほとんどは人工甘味料を摂取してない人です。
 
 
 
 
これって、すごく当たり前のように
感じるかもしれないですが
実は、重要なことで
人って自分が行っている行動の方が
正しいと思いがちなんですよね。
 
 
 
 
僕も人工甘味料のことを調べたうえで
実は、コカコーラゼロはいい!!と
なったわけじゃなくて、
どうしても甘いものが欲しくなって
コーラゼロを飲み始めたもんで
正当化するためにも
人工甘味料に賛成の姿勢を
取っているんです(笑)
 
 
 
 
これは、得意・苦手でも
発生するので、ものすごく
注意が必要なんです。
 
 
 
 
自分が苦手なことは
社会的に必要のないことだ、と
思いがちなんです。
 
 
 
 
ゴルフやってみたけど、苦手な人は
ゴルフなんてつまらないスポーツだと
思うようになりますし。
 
 
 
 
回数券を販売してみて
うまく売れなかった人は
回数券の案内なんて邪道だ!
って思い始めるわけです。
 
 
 
 
あ、何も回数券が良い悪いとかの
話じゃなくて、人は
自分の得手不得手と
必要性の有無を混同しがちということです。
 
 
 
 
これは、注意が必要ですよね。
 
 
 
 
本当は下手くそだったとしても
やる価値のあることがあったとしても
この心理のせいで、価値の無いこと!って
判断してやらなくていい理由を作ってしまう。
 
 
 
 
これによって機会損失をしてしまうわけです。
それって、めちゃくちゃもったいないですよね。
 
 
 
 
自分の苦手なことだからと言って
「価値の無いこと」と断定して
行動することから逃げるのは
危険ですよ!
 
 
 
 
ちなみに、僕の妻も
最初は人工甘味料に
ものすごく反対していて
コーラゼロとか絶対に飲まない!と
言っていたのに、彼女も糖質制限を始めてから
普通にコーラゼロを飲んでいます。
なんなら冷蔵庫にいつも2本以上
「ブツ」をストックしているのは
彼女です。
 
 
 
 

 

ポーランド戦で感じた日本の強さ

 

from飯野恵太
二子玉のスタバより
 
 
 
 
サッカーワールドカップ
木曜日の夜に日本VSポーランド戦が
ありましたね。
(話題が一日遅れですが)
 
 
 
 
見事決勝トーナメント進出を決めた日本ですが
ポーランド戦はかなり特殊な試合内容でした。
 
 
 
 
なんせ、試合で負けている日本が
ボール回しをして時間を潰しているのですから。
 
 
 
 
しかも、この試合でこのまま時間を潰せたとしても
決勝トーナメントに進出できるかどうかは
わからないんです。
 
 
 
 
その戦い方に会場は
大ブーイングが起こっていました。
世界中のメディアから
その ”消極的” な姿勢に対して
批判が出ているようですね。
 
 
 
 
最初は僕も、この試合を観戦していて
少し残念な気持ちになって
最後まで勝ちに行ってほしいなと
思ったのですが、よくよく考えたら
最も貪欲に「勝ち」に行ってるのは
西野監督なんじゃないか?!と
思うようになりました。
 
 
 
 
彼ら日本代表にとって
最も優先すべきことは
「決勝トーナメントへの進出」だったかと
思います。
 
 
 
 
その目的を達成することこそが
彼らにとっての「勝利」だったんです。
 
 
 
 
だからこそ、彼らはそれ以外の全てを捨てて
たった1つの目的に集中していたんです。
 
 
 
 
そのために、
カッコよさも
喜ばせることも
世間体も
眼の前の試合に勝つことも
自分のプライドさえも
目的以外の全てを無視して
決勝トーナメント進出を
果たしたんです。
 
 
 
 
批判する人も多いかもしれませんが
この姿勢はめちゃくちゃすごいなと思いました。
 
 
 
 
世の中には、これが実行できない人って
とっても多いです。
 
 
 
 
チラシなどの広告で集客するときなんか
すごい顕著ですね。
 
 
 
 
目的は「新規集客して売上をあげる」って
ことだけだと思うんですが
それ以外のこともやろうとして
うまくいかない人がめちゃくちゃ多いんです。
 
 
 
 
かっこいい広告を打ちたい
まわりの接骨院から睨まれたくない
患者さんから安っぽく思われたくない
 
 
 
 
体裁を気にして
本来の目的を成し遂げられない人って
めちゃくちゃ多いんです。
 
 
 
 
そういう意味では
西野監督、日本代表の選択というのは
何が何でも本気で目的を達成しようという
強い信念を持ってるからこそ
選び取ることのできたことだと思います。
 
 
 
 
何より次の試合も頑張ってほしいですよね!
頑張れ日本!!
 
 
 
 

世界の日進月歩

 

from飯野恵太
みなとみらいのスタバより
 
 
 
 
こんなサービス出たか!!という
衝撃的なアプリが登場しました。
 
 
 
 
その名も「麻雀カメラ」
 
 
 
 
これってどういうものかというと
麻雀でアガった手配を写真で撮ると
自動で点数計算してくれるんです。
 
 
 
 
めちゃくちゃすごくないですか?
もはや、そんな時代になったのかと
感動と衝撃を受けましたね。
 
 
 
 
僕も麻雀をたまにやるんですが
点数計算を完璧に瞬時にやるのって
結構難しいんですよね。
 
 
 
 
学生時代にフリーで雀荘に入り浸っているような
麻雀狂いの友達がいるときは
彼が、瞬時に点数計算をしてくれるんですが
そんなことができる人って
僕のまわりではかなり珍しい。
 
 
 
 
麻雀は打てても点数計算はできないって人が
四人集まるときもあって
そういうときは、結構苦労するんですよね。
点数を出すのが。
 
 
 
 
でも、この麻雀カメラがあれば
そんな問題をすっきり解消してくれます。
カメラで撮る。それだけ。
麻雀が普及するきっかけになりそうな
アプリですね。
 
 
 
 
昨日のトリクルもそうですが
世界はとてつもない
スピードで進化していってますよね。
 
 
 
 
毎日のように革新的なサービスが
誕生して、利用者の悩みを解決していってます。
 
 
 
 
まさに日進月歩。
たえまなくどんどん進化しています。
 
 
 
 
治療院業界も負けてられないですよね。
世界は進化しない日なんてないんです。
こうしてる間にも、数々のアイディアが
実現されています。
 
 
 
 
今日は昨日より1ミリでも成長できたのか?
少しでも改善できたのか?
 
 
 
 
それを見つめ直すことが大切ですよね。