飯野治療院集客事務所

株式会社タッチコード

チラシでの新規集客でお悩みの先生へ、、

先生は新規集客で、このチラシの

ような間違いをしていませんか?

newsimage
ここに掲載したのは、治療院集客で使用されたチラシのサンプルです。
先生は、これをみて、何を感じましたか?

 

・すっきりしていて、見やすい。
・キレイなデザインだ。
・自院でも使ってみたい。

 

そう思われたかもしれません。
しかし、これらのチラシ、実は集客のできない「最悪」のチラシです。

これから、なぜこのチラシが集客のできない「最悪」のチラシなのか?
その理由について紹介したいと思います。

その前に、

 

先生にはこんな経験がありませんか?

 

これは、埼玉県で接骨院を開業した知人が経験した実話です。

彼の接骨院では、開業してから数ヶ月は、折り込みチラシやポスティングにも反響があり、新規
の集客は順調にできていて、利益も出ていました。1日に平均すると13名以上来院があり、大
きな不安もなく経営ができていたのです。これなら口コミや紹介だけで、安定して集客をし続ける
ことができるとも思っていました。

しかし、その安心も長くは続きませんでした。半年もすると、みるみる集客人数が落ち込んでいっ
たのです。ひどい日だと、夕方まで誰もこないという日も。あわてて、開業当初にも使っていた自
作のチラシを、治療の空き時間や、診療終了後の夜の時間にポスティングをしてみても、当時の
ような反応は全く得られない。チラシだけではダメだと思い、フリーペーパーに広告を出しても費
用の方が高くつき、赤字を出す始末。

追い打ちをかけるように、自院のすぐ近くに、大阪からやってきた60分2980円のリラクゼー
ションサロンが新規出店。これからやっていけるのか不安でたまらない毎日を過ごしている。ど
うやったら、新規の集客ができるのか。誰でもいいから教えて欲しい。。

 

こうなってしまったのも、この知人がまさしく、冒頭で紹介したチラシを「いいチラシ」と勘違
いしていたからなのです。

 


なぜ、ここで紹介したチラシは「最悪」のチラシなのでしょうか?

 

その理由について、説明します。

 

このチラシでは、集客ができない3つの理由

 

理由1)デザインばかり気にして「中身」がないから

 

これは治療院のチラシに限らず、多くの集客用のチラシで犯してしまっている失敗です。
みんな、チラシ、広告のデザインをキレイにしたり、おしゃれでセンスのあるものにしたら、効果
があがると思っています。

そして、インターネット上でも、デザインを変えることで反応率があがると謳っている情報も溢れ
ていて、実際にそうなったという話も聞くでしょう。

事実、デザインをキレイにすることで反応率はあがりますが、それは、「見てもらえる」確率が
増えるから、なのです。ここはとても重要な点です。

見ても、「中身のない」広告を作ってしまったら、見てもらうだけ無駄になります。広告という
のは、読み手の「注意をひいて」、「興味を持たせて」、「欲求を刺激」しないといけません。
その中身があって、はじめて反応をとることができます。必要な情報がそろった「中身」のある広
告ならば、確かにデザインをキレイにして、たくさんみてもらうことに意味があるでしょう。しか
し、その「中身」が用意できていないのに、デザインばかりにこだわっても、何も意味がないの
です。

まずい料理に問題があるのに、外装ばかりキレイにするレストランのようなものです。いくら外
面がキレイでも誰も見向きもしません。大切なのは料理の味、チラシでいう「中身」なのです。

 


 

理由2)ターゲットを決められていないから

広告に限らず、全てのコミュニケーションは伝える相手を決めなければ、そもそも伝達することは
不可能です。デパートの店内放送を想像してみてください。

「毎度ご来店いただきありがとうございます、、、」と、店内放送が流れても、先生は注意して聞
こうと思いませんよね。ほとんどの場合、何か音が聞こえてくるなあ、程度だと思います。しかし、
その店内放送で先生の乗ってきた車のナンバーを読み上げられたり、お子さんが迷子だという情
報が流れたら、身を乗り出して聞きますよね?

これは、伝える相手がいるか?いないか?の違いなのです。
ターゲットを決めているか?決めていないか?の違いです

ほとんどの広告はこの、ターゲットのいない店内放送のようなチラシを作ってしまっているので、
誰の注意もひくことができないのです。冒頭で紹介したチラシもまさにそうです。誰のためのチラ
シなのかがわからないので、誰も振り向きません。

チラシを作る際は、必ず誰のための広告なのか?をまず決める必要があるにもかかわらず、このチ
ラシにはターゲットが「不在」なのです。

 


理由3)来院への「欲求」が作れていないから

誰のためのチラシなのか?を決めたら、そのターゲットが「行きたい!」と思うような「欲求」
を作る必要があります。人が何か新しい行動を取ろうとするときには、必ず「欲求」が必要にな
ります。「欲求」が人を動かします。そして、症状やメニューを羅列したり、キレイなデザインに
整えるだけでは、その「欲求」を作ることはできません。ましてや、院の存在を知らせただけで、
人を動かすことはできません。

 

この欲求を生み出すためには、正しいターゲットに対して

✓ 悩みの感情を刺激して、
✓ その悩みの原因を説明して、
✓ 解決策を提案する

この流れで伝える必要があります。

この3つの要素をわかりやすく伝えることで、はじめて、人の欲求を生み出し、刺激することが
できます。しかし、ほとんどのチラシはこの「欲求」を作ることなく、自分の主張ばかりをして、
失敗してしまっているのです。

 

先生のところにも最近、スマホサイト制作の提案の電話がたくさんかかってきていると思います
が、「うちなら◯円でスマホサイトを作れます!」「SEO対策もバッチリです」と特徴を羅列さ
れたところで、「作りたい!」という気持ちには、なりませんよね?

 

先生が、いままさに持っているインターネット集客に関する課題を指摘され、その課題の原因を
わかりやすく説明されて、その原因を解決するための要素をスマホサイトを作ることで手に入れ
られると提案されたら、自分の主張を一方的に羅列されるよりも、ずっと興味が湧くはずです。

 

だからこそ、この3つの要素を正しく伝えて、ひとの「欲求」をつくることが大切になるのです。

 

1、デザインだけで「中身」がない

2、ターゲットが決められていない

3、「欲求」がつくれていない

 

こうやって見てみると、先生の冒頭のチラシの印象はだいぶ違うものになっているかもしれませ
ん。チラシに必要な要素が欠け、当たり前のことが当たり前にできていないのです。では、どうし
てこのような当たり前のことができていないチラシが、大量に生み出されてしまうのでしょうか?

 

それは、チラシを制作するうえでの今までの間違った「常識」が、効果のでるチラシが生まれる
のを阻害してしまっているのです。

 

効果の出ないチラシを生み出す3つの間違った常識。

 

常識1)自分で作るという常識

先生がマーケティングやセールスライティングといわれる、いわゆる集客するための広告づくりに、
多くの時間を注ぐことができるのであれば、もちろん自分でつくることには何も問題ありません。
しかし、先生は「治療のプロ」であり、時間のほとんどは本職の治療に注がれているはずです。
それに治療の勉強に終わりはなく、今でも、先生は常に新しい情報を勉強されているかと思いま
す。その状況で自分で広告制作のスキルを0から学んで、制作しようとすると、膨大な時間を割く
ことになりますし、できあがったとしても、結局失敗に終わるというケースがとても多いのです。
しかも、何が悪かったのか検証することもできず、結局、時間と資金の損失だけで終わってしまう
ことになるのです。

この「自分で作る」という常識は、多くの先生のチラシを失敗に陥れた危険な常識なのです。

 


常識2)デザイン制作会社に依頼するという常識

 

資金に余裕がある場合、デザイン制作会社にチラシを依頼しようとします。もう、疑いようのな
い常識ですが、この常識が集客できないチラシを量産してしまっています。確かに、彼らは、デザ
イン制作のプロです。「見栄え」のいいチラシをつくることは、造作もなくあっという間にでき
るでしょう。しかし、「欲求」を生み出す広告を作れるのでしょうか?そのために最も重要な、
治療院に通う患者さんの気持ちをリサーチし、理解する努力はしているでしょうか?

説明したように、いくら見栄えがよくても、適切なターゲットに欲求を生み出す論理展開を用意
することができなければ、その広告には価値がありません。そして、それは、デザイン制作会社
が対応している仕事の範囲を超えてしまっているのです。

 


常識3)テンプレートを使う。

これが最悪な「常識」かもしれません。

チラシづくりで最も大切なのは、先生の院への来院の「欲求」をつくるということです。そのた
めには、見込み患者さんの「悩み」を徹底的に調べて、その悩みの原因を明らかにして、悩みの
解決手段を提示してあげることが必須です。つまり、見込み客の悩み、見込み客の気持ちになり
きることが最も重要なことなのです。その仕事は「人」にしかできません。

インターネット上で、無料でラクに簡単に手に入る大量のテンプレートは見込み患者さんの気持
ちを、理解しているでしょうか?ましてや、「先生の院」の見込み患者さんの気持ちなど到底理解
できているとは思いません。

 

ラクに簡単に、しかもタダでやろうとしたら、いつだっていい結果を手に入れることはできませ
ん。

 

1,自分で作ろうとする

2,デザイン制作会社に頼む

3,テンプレートを使う

 

これら3つの危険な常識によって、集客のできないチラシが大量に生み出されてしまっているの
です。

かつて、競合院も少なく、院の存在を知らせるだけで集客できた時代なら、このチラシでも問題
ありませんでした。その名残りのせいで、集客できないチラシがまだ世の中に溢れてしまっていま
す。しかし、今は冒頭で紹介したチラシで十分な集客のできる時代ではないのです。

 

じゃあ、いったいどうやったら、新規集客のできるチラシを作るこ
とができるのでしょうか?

ここまで読んでいただいた先生はそう思われていることでしょう。

その答え、それは、

 

「見込み患者の欲求を生み出す内容を “記事風” に提示する」と
いうことです。

 

人は、広告は読もうとはしません。むしろ、避けようとします。しかし、自分の役に立つ記事で
あれば人はお金を払ってでも読もうとします。雑誌や新聞がそうですよね。移動時間や待ち時間な
ど、時間さえあれば、延々とネットで記事を読んでいます。人のこの傾向を利用して、チラシを作
るときも、記事風のものを用意します。

その時も、ただの記事ではなく、読むことで、見込み客の来院への「欲求」が高まる内容にすれ
ば、最終的には集客に結びつく記事にすることができるのです。

 

では、この欲求を生み出す記事風のチラシは具体的にどのように作
ればいいのでしょうか?

 

そのためには、下記の5つの手順にしたがって、チラシを作成してください。

効果のでる広告の作成方法5ステップ

ステップ1)ターゲットの「悩み」をリサーチする

先生の院で解決できる悩みで、なおかつ、市場が求めている悩みを徹底的に調べます。
このリサーチを適当にして、的外れの悩みを設定するとあとのステップが全て無駄になるので、こ
こは一番大切なステップでもあります。最も時間をかけて、慎重に行うべきステップです。徹底的
に悩みをリサーチしてください。

 

ステップ2)感情に訴える

1で調べた悩みをチラシの冒頭部分、一番目立つ部分に記載します。ここでターゲットがいま、
まさに悩んでいることを書くことができれば、注意をひけますし、共感を得ることで、ラポール(信
頼関係)を生み出すことができます。

 

ステップ3)悩みの原因を明らかにする

2で記載した悩みの「本当の原因は何か?」「なぜ、その悩みが発生してしまうのか?」を詳し
く解説してあげます。図やイラストも使ってわかりやすく説明しましょう。根拠となるデータがあ
ればそれも提示します。ひとは、問題の「原因」がわかると、それを解決したいという欲求が自
然に高まるのです。

 

ステップ4)その問題の解決策を提示する

3で悩み・問題の原因を解説したら、その後、根本原因を解決する方法を紹介します。自分の持っ
ている悩みの解決策が書かれていたら、見込み客は読まずにはいられません。そのときに、必ず、
「先生の院でこそ解決できる」理由を伝えます。

 

ステップ5)魅力的な条件でサービスを提案をする

4で解決策を提示したら、その解決策を体験できるサービスの提案をします。このときに、あく
までも来院してもらうことが目的なので、利益を求めるのではなく、患者さんが「来やすい」魅
力的な条件でサービスを提案します。価格的にもリスクがなく、利用するうえでの心理的な負担も
少ないものが好ましいです。

 

なぜ、この方法で作ると集客することができるのか?3つの理由

 

なぜ、この5つの手順で、チラシを作ると集客できるものが出来上がると言えるのでしょうか?

 


理由1)人は広告は嫌いだが、自分の役に立つ記事は大好きだから

世の中は広告で溢れているので、人は反射的に広告を避けるように脳の仕組みができています。人
は首都圏で生活する人は1日に5,000以上もの広告を目にしているといわれていて、それをひとつ
ひとつを読んでいたら、時間もなくなってしまうので、当然の反応ではあります。

しかし、広告は反射的に避けますが、「ニュース」や「記事」は大好きなのです。お金や時間を使っ
てでも読もうとします。雑誌を立ち読みして、スマートホンでネットサーフィンをして、毎朝ニュー
ス番組をみています。売り込みの広告ではなく、悩みの問題点を指摘して、その問題の解決策を提
示してあげることで、広告は、見込み客の役に立つ情報が書かれた「記事」にかわります。積極的
に読んでもらうことができるのです。

ただし、記事ならどんなものでもいいわけではありません。「自分のためのものじゃない」と思
われた瞬間に読まれなくなります。だからこそ、チラシの冒頭で、見込み客の悩みに共感を示して
あげるのです。見込み客がまさに頭の中で考えていることを先生が伝えてあげることで、見込み客
の注意をひきつけ、読みすすめてもらうことができるのです。

 


2、先生が権威になり、他院よりも優位な存在になれるから

問題の本当の原因を明らかにして、その解決手段を伝えることで、見込み客は先生のことを権威
とみなすようになります。重要な情報を伝えてくれたことに感謝するし、頼むなら、この人に頼み
たい、と信頼関係を築くことができるようになります。他院よりも優位な位置につくことができ
るのです。さらに、見込み客は自分の悩みの本当の原因がわかるので、その原因を解決したいと
いう「欲求」も高まっています。

先生も、もし、患者さんがリピートしていない本当の原因がわかったら、それを解決したい!と
いう欲求が、知る前よりも高まりますよね?

それと同じで患者さんも悩みの原因がわかったら、それを解決したい欲求が高まって行動にも移
しやすくなるのです。


 

3、手の届きやすい提案を用意している

ここまでできていれば、見込み客の来院への欲求は確実に高まっています。とはいっても、行っ
たことのないところに行く、初めて行動する、という変化が伴う行動は人にとっては、とても大
きな苦痛が伴います。人間は変化を嫌うようにできています。治療家である先生なら「恒常性」は
ご存知かと思います。人間は変わらないようにできています。だから、ちょっとやそっとのこと
じゃ、行動に移しません。だからこそ、新規の顧客獲得というのは一番難しい活動と言えるので
すが。ただでさえ、新しい行動に抵抗をもっている見込み客のために、あらゆるリスクを先生が
負担してあげる必要があります。まずは見込み客に来てもらうために、イベントや魅力的な価格で
の施術体験の提案を用意して、手の届きやすい魅力的な条件のサービスを提示する。それができ
ているので、この方法によって集客することができるのです。

 

これら3つの理由によって、手順通りにチラシを作成することで、先生は、新規集客を成功させ
ることができるようになるのです。

このチラシを作ることによるメリットは集客ができるということだけではありません。それ以外
にも

 

必要なときに必要なだけ新規の患者さんを “戦略的” に集めることができるようになる

「治したい」という欲求を持った患者さんがくるので、リピートにつながりやすい

先生を権威とみなす患者さんが集まるので施術がしやすくなる

地域で「権威」とみなされるので、他院より優位な存在になれる

「広告を打っても反応がない」という不安から抜け出せるようになる

安定した新規の獲得で運転資金に余裕ができて、さらに積極的に広告が出せるようになる

 


この話を読んでくれた先生には2つの道があります。

1つは、ここで紹介した方法をもとにご自身でチラシを作るという道です。

何度も読み返してもらい、顧客の悩みをリサーチして、適切な悩みに訴求することができれば、
必ず効果的なチラシを作ることができるでしょう。もちろん最初から全てのことがうまくいくわ
けではないので、何度も試行錯誤をする必要がありますが、繰り返すうちに、必ず効果の出るチ
ラシを作れるようになることを保証します。

もうひとつは、もっと簡単で、成果の出やすい方法です。

それは、実際に効果の出るチラシを元に、先生の院専用に完全オリジナルなチラシを制作する、
「折り込みチラシ制作代行」を利用するという方法です。

 

この方法は、時間も金銭的なリスクもありません。

 

なぜなら、全ての制作作業を弊社がおこなうので、先生は時間のかかるリサーチの作業や、デザ
イン修正、レイアウト調整、印刷作業、折り込み業社との打ち合わせの作業を一切行う必要がな
いからです。そこにかかる時間をもっとも重要で大切な時間にあててもらうことができます。

 


折り込みチラシ制作代行は何をしてくれるのか?

 

①ロイヤルカスタマー分析
②ターゲットの選定
③先生へのインタビュー
④ターゲットの悩みのリサーチ
⑤悩みの原因解説のイラスト&記事作成
⑥わかりやすい解決手段の提案
⑦特典の設定
⑧チラシデザイン作成
⑨印刷作業
⑩折り込み代理店との折衝

 

これら全ての作業をわれわれが代行するので、先生が使う時間は、われわれのインタビューに対
応する時間だけになります。

 


気になる代行費用はいくらでしょうか?

その前に、理解して欲しいことがあります。

それは、商品を購入するときに、「金額」だけをみて、高い、安いを判断するのは非常に危険だ
ということです。

 

本当に重要なのは、費用対効果です。

 

100万円払って、1000万円になって帰ってくるなら、とても安い買い物ですし、10万円払っ
て、1万円にしかならないなら、それは高い買い物です。

 

この折り込みチラシは、海外の最先端のセールス心理学を学び、その知識を治療院集客のチラシ
に応用して、私やクライアントが何度もテストを繰り返して、できあがったツールです。このテス
トで使われた期間や費用は、数ヶ月、数万円で収まるものではありません。そして、そのチラシ
を先生は、今から、すぐに使ってもらうことができます。通常、10万円の代行費用ですが、初
回お申込みの先生に限り、54,000円(税込)でお試しいただくことができます。
※印刷料金、折り込み料金は別途ご負担いただきます。

 


1地域1治療院限定ですので、お早めにお申込みください。

ご契約者様の利益を奪うことがないように、同一地域での同時契約はできません。まずは、先生の院のエリアでもご利用いただくことができるのか、無料審査をうけてください。

新規集客代行の無料審査に申し込む

院名
お名前
お電話番号
郵便番号
ご住所
メールアドレス

 


ただし、ご利用をお断りすることがあります。

先生にぜひともオススメする新規集客折り込みチラシ制作代行ですが、下記のような方はご利用
をお断りしています。

 

・同一地域で既にのチラシ制作代行ご契約者さまがいる場合

既存のご契約者様の利益を奪うことがないように、1地域1院さまのご契約になっております。
裏を返すと、先生が契約していただければ、競合院に集客できるチラシ制作代行を利用される心
配はありません。

 

・顧客の獲得の価値を理解していない方

・「顧客の生涯価値」を理解していない方

・リピートのための努力をしたくないと考えている方

 

正直、この広告では、魅力的な特典をつくるために、新規集客の時点で大きな利益がでるような
設計をしません。しかし、そのかわり、先生の院にとって、優良な顧客を獲得することのできる
方法です。

 

ですので、「顧客獲得」そのものに価値を理解していない方や、顧客を獲得してからリピートして
もらうことへの価値を理解せず、その努力をするつもりも無い方には、全く意味のない方法になり
ます。やっても無駄になるだけなので、お申込みは絶対にしないでください。

 

・100%柔道整復師法のルールにのっとってチラシを作って欲しい方。

正直、柔道整復師法にのっとって、100%問題のない、クレームのつけようのない、チラシを
作ろうとすると、院名、住所、診療時間くらいしかチラシに載せられません。全く意味のない広
告しか作れません。われわれが作る広告は、そのような広告ではありません。悩みに訴求して、
その悩みの原因を伝えて、解決策を提案するという見込み客にとって、価値を提供できる広告を
作ります。

もちろん、「治せる」という表現や、なんでも保険が効くと誤解するような内容、保険施術を無
料で受けれると謳うような、明らかにNGな広告はもちろん作りません。柔道整復師法を盾にク
レームをする院があったとしても、最悪でも、保健所から口頭で注意を受けるくらいのことはあ
るでしょう。その程度のリスクを負うことのできない方には、絶対に適さない方法なので、お申
込みをお断りしています。

 

1地域1治療院限定

 

お早めにお申込みください。

 

新規集客代行の無料審査に申し込む

院名
お名前
お電話番号
郵便番号
ご住所
メールアドレス